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間口3間奥行き40m?2

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イチゴ つる付きで差別化 新鮮さを演出/茨城・筑西市の関口さん【関東】
掲載日:10-01-12
 【茨城・北つくば】JA北つくば管内でイチゴの収穫が最盛期を迎えている。筑西市押尾の関口修一さん(55)方では、ビニールハウス9棟・約30アールで「アスカルビー」を栽培。連日、日の出前の薄暗い時間から、赤く色付いた実の摘み取りに追われている。

 「アスカルビー」は2000年に品種登録された比較的新しい品種。ルビーのような色と光沢から名付けられた。甘味と酸味のバランスが良く、果実が大きいのが特徴だ。「果汁が多く、香りが高いのも魅力」と関口さんは言う。

 東京都内のデパートと契約し、一部3センチほどつるを残した状態で収穫。新鮮さを演出した販売で差別化している。

 関口さんは「例年に比べやや小粒だが、味は申し分ない。消費者に取れたてのイチゴを味わってほしい」と話す。収穫作業は4月いっぱい続く。

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間口3間奥行き40m?

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間口3間奥行き40m?1

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天井パイプ1
天井パイプ2
褄


藤田志穂オフィシャルブログ

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間口3間奥行き40m?1

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天井パイプ1
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規格外に理解深まる 客の95%「ふぞろいOK」/札幌市のポロの会【北海道】

 【石狩中央】流通に乗りづらい規格外野菜や果物に日の目を――と、札幌市南区で「北のふぞろいの野菜と果物を応援する会」(ポロの会)が始めた規格外の野菜と果物の店が10月末で今シーズンの営業を終えた。客へのアンケートで「規格外でも何ら問題ない」と答えた人が95%を占め、規格外(選別しない)に特化した野菜や果物の販売は一定の成果を収めた。

 南区川沿の旧道茶屋で6月27日から土・日限定で始めたポロの店は、南区の野菜と果樹農家約10戸と契約し、朝どりを選別しないで提供してもらい、それを会員が試食や食べ方を説明しながら消費者に販売した。価格は農家に付けてもらい、ポロの会は全量買い取りで引き取った。

 タマネギの「札幌黄」やカボチャの「大浜みやこ」など南区で生産されないものは、他地区から供給を受けたが、大半は店から30分圏内の農家の朝どりものだ。

 規格外だが、消費者の理解を深めるためエコファーマーの認証取得農家に限定した。販売した作物は約50種類。営業中盤から毎週のように来る客が半ばを占め、110人のアンケートでは、購買客の80%は地元の南区だが、札幌市内各区や市外からも利用していることが分かった。

 買いに来た理由は(1)安全・安心(2)新鮮(3)価格が安い(4)会の趣旨を応援したいの順。規格外品と規格品が混じって販売されていることについて、95.8%の客が「ふぞろいのままでよい」と答え、ポロの会の考えを大半が理解して買い求めている結果となった。

 代表の南信子さんは「ふぞろいでも安全・安心なものは消費者が買ってくれることが分かった。来シーズンは各作物の食べ方や保存の仕方など情報をもっと豊富に提供したい」と話す。

 ポロの会は28日午前10時30分から、旧道茶屋隣の「こみゅにてぃさろん八垂別」で、生産農家と消費者の交流会を開く。



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間口3間奥行き40m?

間口3間奥行き40m?

長さを忘れました。
立てる前
アーチパイプ差込&天井ジョイント取り付け
遊んでる?
アーチパイプ差込&天井ジョイント取り付け1

トンネル作り

トンネル作り

これは、暖房のダクトを通す為のトンネル
トンネル

イチゴ「とちおとめ」出荷スタート 売上高5億4000万円めざす/茨城・JA北つくば【関東】

 【茨城・北つくば】JA北つくばで10月30日、イチゴ「とちおとめ」の出荷が始まった。育苗期の曇天続きの天候の影響をやや受けたものの、その後は順調に推移。昨年より3日遅い初出荷となった。JAいちご部会の松本一雄部会長は「景気の低迷で販売環境は厳しいが、良品出荷に努め、昨年実績を上回りたい」と意気込む。

 部会員は現在、58人。栽培面積は約14ヘクタール。全員がエコファーマーで、環境に優しい農業に取り組んでいる。

 出荷は来年5月末まで続き、約45万ケース(300グラム4パック入り)を見込む。ピークは1月から2月にかけて。売上高5億4000万円を目指す。



100mハウス5棟  2008秋 ④

100mハウス5棟  2008秋 ④ 完成

雨の日でも仕事していました
ハウス 2

巻き上げ取り付け
ハウス 3

ハウス 4

シート張りです
ハウス 5

防虫ネットを張って完成
ハウス 6

かあちゃん豆腐」人気 地場産青大豆100%/JA茨城みなみ女性部 直売所で販売【関東】


 JA茨城みなみ女性部「粋活(いきいき)センター」の直売で、地場産青大豆100%を使った手作りの「かあちゃん豆腐」が人気だ。つくばみらい市谷井田にある同センターで、毎週火曜日の午前11時から84丁限定で販売する。

 発売日には豆腐を買い求めようと、オープン前から並ぶ買い物客の姿も見られ、地域で話題になっている。84丁の約半数が予約品で埋まることも多く、昼前後で完売する盛況ぶりだ。

 1丁は、390グラムで250円。色は薄緑で、口に含んだ瞬間に青大豆の香りが広がる自慢の品。百貨店などでは、高価な商品として扱われている。これからの季節は、ビールなど酒の肴(さかな)に味の相性が良く、シンプルにそのまま食べても、まろやかな甘味が食欲をそそる。

 「かあちゃん豆腐」は、同女性部が手作りする加工品「かあちゃんシリーズ」の1品。同青大豆を使った「かあちゃん味噌(みそ)」も好評で、青大豆の生産から、加工まで地域ぐるみで取り組んでいる。(茨城みなみ)







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