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改修工事 2

改修工事

シート張り


シート張り 1

完成後写真は取り忘れました~~

いけるぞミニトウガン 夏の新たな収入源に/千葉・JAかとり山田地区研究会【関東】

 千葉県のJAかとり山田地区ニガウリ・トウガン研究会は、ミニトウガンの産地化に取り組む。ネギやニラの栽培が盛んな地区だが、夏場には出荷量が減る。新たな収入源を確保しようと2007年から導入した。県内での栽培は珍しく、今後の作付け増に期待がかかる。

 今年は11人が約50アールに作付けた。出荷は7月中旬から9月いっぱいまで。8月上旬にピークを迎え、1日300ケース(1ケース10キロ)ほどになる。高梨浩会長は「夏場に収入を確保できる品目として、期待は大きい」と意気込む。

 ミニトウガンは1個が1.5~2キロ。消費者に売り込むには、食べ方の提案が必要と考えている。JAは「ゼリーなど夏場のデザートとして使えないか」などと、消費者にPRできる新たなメニューを考案中だ。JAは「今年は新たに生協との取引も始めた。販路の確保などしっかり取り組みたい」と話す。

 ニガウリを栽培しようと04年に研究会ができたものの、ニガウリは連作障害の恐れがあった。障害を避けるために種苗メーカーに勧められ、ミニトウガンの栽培を始めた。




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改修工事

改修工事


最初に組みあがっていたハウスは
100cmピッチだったので
50ピッチにして
樋を取り付けます。

最初はアーチパイプの差込
改修工事


40種の野菜 鮮度は抜群 スーパー内の直販好評/JA茨城みどり山方支店【関東】掲載日:09-06-19


 茨城県のJA茨城みどり山方支店が食品スーパー内に設けた野菜の直接販売コーナーが好評だ。野菜の包装には生産者の名前が書かれ、安全・安心を求める客から支持を集めている。鮮度も良く、店の看板コーナーになっている。

 店頭には、多い日で40種類の野菜が店頭に並ぶ。生産者の名前を見て野菜を買う客も多いという。

 直販コーナーは、常陸大宮市にある食品スーパーのエコス山方店と日立市のエコス金沢店にある。2005年7月に山方店で始めた。

 出荷する生産者は30人。店は年中無休で営業するので、ほぼ毎日出荷を続けるという鹿島稔さん(69)は「客のおいしかったという声を聞くと、さらに食味を良くしようと頑張れる」と話す。

 夫妻で出荷する木村久さん(72)、千代子さん(67)は「ハウスを使って栽培しているので、果物の出荷にも挑戦したい」と意気込む。

 市場にあまり流通しない山菜などが並ぶのも人気の秘訣(ひけつ)だ。JAの担当者は「干しシイタケや切り干し大根などの加工品に取り組む生産者も出てきた。生産者の意欲は高い」と語る。

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風で押されたハウス

風で押されたハウス修理


押されたハウス1

かなり押されました
押されたハウス3

押されたハウス2

押されたハウス4

完成写真をとりわすれました。
結構まっすぐなりましたよ

天窓修理  2

天窓修理  2

結構更新してませんでした。


修理中
天窓修理 4

完成~
天窓修理 3

それにしても、最近暑いな~

天窓修理 5

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話題のニュース
栃木米「なすひかり」チャーハンが1番/普及推進協が調査【関東】

栃木県が育成した水稲新品種「なすひかり」はチャーハンが一番おいしかった――とする調査結果が、なすひかり普及推進協議会のアンケートで分かった。今後のPR活動などに役立てる考えだ。

 協議会が3月に開いた「なすひかり」生産・需要拡大推進会議の出席者を対象に調べた。

 調査では、梅干し入り弁当、梅干し無し弁当、チャーハン、ちらしずしの3メニュー4品を食べ比べた。

 弁当では、7対3の割合で「梅干し無し」の方がおいしいと答えた。

 チャーハンでは68.2%が「とてもおいしい」「おいしい」と答えた。年代を問わず好評だった。

 ちらしずしでは、「とてもおいしい」「おいしい」が60.9%を占めた。特に40代の69.5%が高かった。

 チャーハンと、ちらしずしを比べると、全年代を通してチャーハンに軍配が上がった。

 チャーハンは「パラパラしていておいしい」「粒がはっきりしていてべたつきがない」などとし、ちらしずしでは「味がなじんで、冷めてもおいしかった」「さっぱり感がよかった」と評価している。



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天窓修理

天窓修理  1

今回は天窓の修理です

天窓修理 1

骨組がさびたり折れている為

シートをはがして
天窓修理 2

ビニペットを取り付けの最中です

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話題のニュース

カボチャ新品種「あじっ粉」栽培軌道に収量多く病気に強い/茨城・古河市の茂田さん【関東】 

 茨城県古河市の農家・茂田光一さん(58)は、関東地方では珍しいカボチャの新品種「あじっ粉(仮称)」の栽培を軌道に乗せた。これまで栽培していた「みやこ」より収量が多く病気に強いことから、面積を広げた。

 この品種を育成したのは宮城県美里町の(株)渡辺採種場。同社によると主に北海道で作られているが、関東では茂田さんだけだという。

 1果の直径は18センチ、重さは2キロ。果皮は濃い緑色で、ほくほくした食感が特徴だ。茂田さんのところでは今月中旬から収穫が始まり、毎週500キロを地元市場へ出荷している。7月上旬まで続く。

 茂田さんが導入したのは2005年。同社の勧めもあり、苗10株で始めた。

 昨年からは35アールでの栽培。「みやこ」はうどんこ病に弱く、1作で6回消毒しなければならなかった。まったく収穫できない年もあった。この品種は消毒1回で済み、労力と生産コストが削減できる。収量は10アール当たり2トン。「みやこ」に比べ、約300キロ多い。

 茂田さんは「サツマイモのような食感で、消費者の評判も上々。興味のある人には栽培してほしい品種だ」と話している。



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きゅうりハウス・カーテン修理

修理の写真はありません。
きゅうり1

きゅうり2

きゅうり きゅうり きゅうり きゅうり

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話題のニュース

無農薬野菜に挑戦専業農家1年生/神奈川・秦野市の佐藤さん夫妻【関東】
【神奈川・秦野】無農薬野菜の栽培に徹底的にこだわる、秦野市羽根の佐藤春一さん(38)と二三江さん(40)夫妻は、今年4月に専業農家として就農した。自身のホームページ(HP)で、栽培する野菜の育成過程を掲載するなど、新たな視点で農業に挑んでいる。

 佐藤さんは、サラリーマンとして働く傍ら、10年ほど前から家庭菜園を始めた。「野菜の見た目では、使われている農薬が分からない。より安全な野菜を食べたい」との思いから、無農薬野菜の栽培を始めた。以後、兼業農家として直売所への出荷や宅配をしていたが、今年4月に専業農家へと転向した。

 現在は、5カ所、計約80アールの圃場(ほじょう)で年間およそ60種類の野菜を栽培する。完全無農薬のため、病害虫の被害に悩まされたが、少量多品目を栽培することで、被害を最小限に食い止めるなどの工夫をしている。

 無農薬というキーワード以外にも、消費者に安全・安心を届けるため、ホームページ「やさいのさとう」を開設。育成状況、現在収穫中の野菜などを掲載する。

 利用者からは「野菜が、どのように育っているかが分かり、実際に畑とつながっているよう」と人気も上々。ホームページ上では、宅配も受け付けている。

 佐藤さんは「 安全・おいしい・たのしい をモットーに野菜作りをしています。専業農家1年生になったので、ホームページも頻繁に更新していきたい」と話している。

日本農業新聞


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修理

修理

破損箇所

ダンプがぶつかったらしいです。
修理中

山になっているのは堆肥です。

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サクランボ待望の出荷/栃木県那須烏山市の菊池さん【関東】

【栃木・なす南】那須烏山市鴻野山の菊池晋さん(45)は今シーズンからサクランボの市場出荷を始めた。今月2日には12パック(100グラム詰め)を初出荷し、平均単価1541円の値が付いた。サクランボの市場出荷は県内で初の取り組みだ。
 現在、10アールのハウスにはボックス栽培の苗木1250本が並ぶ。真っ赤なサクランボが実をつけ、収穫作業に追われている。

 梨の専業農家の菊池さんは経営をさらに安定させるため、ほかの作物の導入を考えていた。そこで梨の収穫と時期が重ならないサクランボを選んだ。品種は「佐藤錦」と「紅秀峰」にした。

 ボックス栽培は樹高が低く、移動が可能で集中管理できるのが特徴。冷蔵庫で人工的に冬を早く経過させ、それをハウスに移すことで早期出荷できるメリットがある。

 菊池さんは2006年12月に苗木をボックス栽培用の鉢に植え、昨年10月末まで露地で管理した。木は12月末まで冷蔵庫に入れ、それ以降は加温ハウスで管理。2月上旬に開花した。収穫期間は約2週間で、今シーズンは約10キロの出荷を見込んでいる。

 市場に出荷することが一つの目標だった菊池さんの次の目標は収穫量を増やすことだ。「1本の苗木から500グラムほど取れるようにしたい。JA管内では珍しい作物だが、仲間が増えてくれればうれしい」と意欲をみせる。

 同JAの久郷益夫常務は「新たな取り組みが地域農業の活性化につながるよう期待している。成功に向け、JAとしても出来る限りの指導をしていきたい」と話している。

日本農業新聞

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