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社員旅行 3

社員旅行 3



ホテルからの撮影
ホテルから


庭です

凄いにわです
庭

これで、おわり


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話題のニュース

農観が「体験ツアー」ブルーベリー堪能/茨城・笠間市

 【茨城中央】農協観光は19日、笠間市の「笠間クラインガルテン」で花摘みとブルーベリー狩り・ジャム作り体験ツアーを開いた。首都圏から46人が参加した。

 ブルーベリーの摘み取りが始まると「甘くておいしい」「採れたては一味違う」などの声が上がり、旬の味を堪能した。

 クラブハウスでは、ブルーベリーのジャム作りを体験した。また、笠間市陶芸の森散策や友部地区の花のハウスで、アルストロメリア摘みなども楽しんだ。

 「笠間クラインガルテン」は、JA茨城中央が指定管理者になっている。



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社員旅行 2

社員旅行 2 つづき


けいび渓
げいび渓
お昼を食べて
お昼

船に乗る
船

鯉や
鯉

絶壁や
絶壁

つづく

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話題のニュース

黒こだますいか知事にPR/茨城・桜川市とJA北つくば【関東】  
 【茨城・常陸】桜川市の中田裕市長、JA北つくばの加倉井豊邦理事長らが22日、橋本昌知事を訪れ「黒こだますいか」をプレゼントした。

 一行は生産者の保科一夫、大塚康史、飯島文昭さんを含めた17人。

 「黒こだますいか」は外は黒く、果肉は真っ赤。JA北つくば管内の桜川、筑西の両市で栽培する。生産者は32人で、栽培面積は8ヘクタール。夏場の果物として人気上昇中で、従来の販売期間を約4カ月延長することができ、収益の増加が見込める。今年から登録商標「魅惑のひとみ」として販売される。産地の活性化、担い手の確保が期待されている。

 知事は「甘くておいしい。高級料理店に売り込もう」と乗り気。今のところ店頭で1個1500円前後で販売されている。



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社員旅行

社員旅行

新車みたいです
新車

前の席の社員さん
右斜め前の社員さん
左斜め前の社員さん
右となり社員さん

バスの中は楽しい~

つづく


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話題のニュース

地域保全へ都市と交流年間通じ農体験/栃木・那須町「那須棚田くらぶ」【関東】

 栃木県那須町大深堀集落の農家8戸が都市住民に農業体験の場を提供する「那須棚田くらぶ」を立ち上げ、活動を始めた。東京都内で働く会社員有志グループ7家族・19人を受け入れている。5月中旬に田植え、6月下旬には除草の体験交流会を実施。26日には蛍鑑賞会を企画し、交流を深める。

 標高600メートルに位置する同集落は中山間地直接支払いを活用し、地域の保全活動に取り組んできた。昨年秋には「地域の宝探し」と題し、地域資源の点検活動を実施。カタクリの群生地と蛍の里の保全に集落を挙げて取り組むことを決めた。

 交流事業は、農業体験の受け入れ先を探していた有志グループからの打診を受け、保全活動に役立つと判断して始めた。「田んぼ交流プロジェクト」として体験田3アールを設け、県育成品種「なすひかり」を栽培。田植えから収穫まで年間5回の交流会を仕組む。

 有志グループは、棚田くらぶに年間25万円を支払う。料金には交流会での体験指導・昼食代と収穫した米計300キロが含まれている。

 繁殖牛40頭と水稲70アールを営む棚田くらぶ代表の大森美男さん(65)は「都会の人との交流は、消費者の生の声を直接聞けるいい機会だ。いろいろなイベントを通じ、集落の結束も強まってきた」と自信をみせる。


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お気に入りブログ

お気に入りブログ

私の最近のお気に入りブログをご紹介します。


フリョウ ノウミン (`Д´)

すごく面白い!!

2008の留意点を読んで下さい!!

トマト農家の本音が書かれています。

なんといっても トマトを作っているご本人さんがトマト嫌い(笑

一度読んで見てください~




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話題のニュース
ブルーベリージャム、田舎まん 農産物加工品が人気

山方農産加工研究会 農家の「おふくろの味」

 常陸大宮市の農家女性でつくる山方農産加工研究会(後藤とめの会長)は、
地元の農産物を加工し、ブルーベリージャム、甘梅、もち、田舎まんじゅうなどのオリジナル商品を考案、直売している。

自前の直売所は持たず、特産品センターなどを活用して約二十年前から活動してきた。
長年培った「おふくろの味」はリピーターも多いといい、近年各地で人気を集める直売所の先駆的存在だ。

 研究会は農業改良普及センターの料理講習に参加した三十人で発足。最初は近くの公民館で採れ立ての無農薬野菜を販売したり、東京・原宿まで出向いて月一回直売して、地産地消や農産品の開発販売を行っていた。

 現在会員は五十~七十歳代の十五人。同市山方のJA茨城みどりの農産物加工施設を活用し、ジャム班、漬物班、もち班などに分かれ、オリジナル食品を考案している。購入客からは、「安くて安全安心。本物の味だ」と、上々の評判という。

 会員の家庭は稲作農家が多いため、家の仕事をやり繰りしながら交代で、同市山方の山方町特産品センター「水ぐるま」や諸沢の温泉施設「すこやかランド・三太の湯」にある販売コーナーや直売所、那珂市のホームセンターなどで販売している。市や県のイベントなどにも参加し、一年中休む暇がない。
 後藤会長は「食の安全が求められる時代。消費者も無農薬の野菜を自分で作るようになり、手作りの中でも良いものでなければ売れない」と話し、「菓子班や惣菜(そうざい)班を新たに編成した。若い人にも加わってもらい、新商品を開発したい」と夢を描いている。
茨城新聞





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