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きゅうりハウス・カーテン修理

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きゅうり1

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無農薬野菜に挑戦専業農家1年生/神奈川・秦野市の佐藤さん夫妻【関東】
【神奈川・秦野】無農薬野菜の栽培に徹底的にこだわる、秦野市羽根の佐藤春一さん(38)と二三江さん(40)夫妻は、今年4月に専業農家として就農した。自身のホームページ(HP)で、栽培する野菜の育成過程を掲載するなど、新たな視点で農業に挑んでいる。

 佐藤さんは、サラリーマンとして働く傍ら、10年ほど前から家庭菜園を始めた。「野菜の見た目では、使われている農薬が分からない。より安全な野菜を食べたい」との思いから、無農薬野菜の栽培を始めた。以後、兼業農家として直売所への出荷や宅配をしていたが、今年4月に専業農家へと転向した。

 現在は、5カ所、計約80アールの圃場(ほじょう)で年間およそ60種類の野菜を栽培する。完全無農薬のため、病害虫の被害に悩まされたが、少量多品目を栽培することで、被害を最小限に食い止めるなどの工夫をしている。

 無農薬というキーワード以外にも、消費者に安全・安心を届けるため、ホームページ「やさいのさとう」を開設。育成状況、現在収穫中の野菜などを掲載する。

 利用者からは「野菜が、どのように育っているかが分かり、実際に畑とつながっているよう」と人気も上々。ホームページ上では、宅配も受け付けている。

 佐藤さんは「 安全・おいしい・たのしい をモットーに野菜作りをしています。専業農家1年生になったので、ホームページも頻繁に更新していきたい」と話している。

日本農業新聞


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修理

修理

破損箇所

ダンプがぶつかったらしいです。
修理中

山になっているのは堆肥です。

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サクランボ待望の出荷/栃木県那須烏山市の菊池さん【関東】

【栃木・なす南】那須烏山市鴻野山の菊池晋さん(45)は今シーズンからサクランボの市場出荷を始めた。今月2日には12パック(100グラム詰め)を初出荷し、平均単価1541円の値が付いた。サクランボの市場出荷は県内で初の取り組みだ。
 現在、10アールのハウスにはボックス栽培の苗木1250本が並ぶ。真っ赤なサクランボが実をつけ、収穫作業に追われている。

 梨の専業農家の菊池さんは経営をさらに安定させるため、ほかの作物の導入を考えていた。そこで梨の収穫と時期が重ならないサクランボを選んだ。品種は「佐藤錦」と「紅秀峰」にした。

 ボックス栽培は樹高が低く、移動が可能で集中管理できるのが特徴。冷蔵庫で人工的に冬を早く経過させ、それをハウスに移すことで早期出荷できるメリットがある。

 菊池さんは2006年12月に苗木をボックス栽培用の鉢に植え、昨年10月末まで露地で管理した。木は12月末まで冷蔵庫に入れ、それ以降は加温ハウスで管理。2月上旬に開花した。収穫期間は約2週間で、今シーズンは約10キロの出荷を見込んでいる。

 市場に出荷することが一つの目標だった菊池さんの次の目標は収穫量を増やすことだ。「1本の苗木から500グラムほど取れるようにしたい。JA管内では珍しい作物だが、仲間が増えてくれればうれしい」と意欲をみせる。

 同JAの久郷益夫常務は「新たな取り組みが地域農業の活性化につながるよう期待している。成功に向け、JAとしても出来る限りの指導をしていきたい」と話している。

日本農業新聞

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ハウス組み立て2

こんなかんじ~

ハウス2

ハウス3


ハウス4


完成です

ここの場所は結構狭かったです。



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ハウス損壊/鹿児島で竜巻被害
【鹿児島・薩州】9日の夕方、枕崎市立神大塚地区を中心に突風が発生し、菊や育苗サツマイモのビニールおよび硬質プラスチックハウスなど17棟が損壊(1棟は倒壊)、牛舎1棟が一部損壊した。出荷間近の露地のソラマメが横倒しになるなどの被害があったが、被害は軽かった。鹿児島気象台では10日、竜巻だったと発表した。

 同日は午後から、鹿児島地方は低気圧を伴う前線の通過で雨となり、大気が不安定になっていた。気象台が竜巻注意報を発令する前の午後5時すぎに突風が発生したという。

日本農業新聞

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骨組みだけ・4棟 1

骨組みだけ・4棟 1

ココにハウスの骨組みだけ建てます。
4棟 1


まずは、角度を出して、糸を張ります。
そこに、石灰で線を引き溝を掘ります
4棟 2

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無償でハウス貸与 名産メロン増産を支援/北海道・JAふらの【北海道】

北海道内有数のメロン産地、JAふらのは2008年度からメロン栽培ハウスの無償リース事業に乗り出す。農家は事業利用分についてJAと出荷契約を結ぶことで、ビニールなど消耗品以外は一切負担がない全国的に珍しい試みだ。3カ年で今より30ヘクタール拡大する計画で、販売高は3億円増の20億円を目指す。

 JAの扱う青果物約50品目のうち、メロンはタマネギに続き販売高2位の基幹作物。供給能力を高め、スーパーなど大口の取引先の要求に応える考えだ。業務・加工用の販路開拓も狙う。

 出荷契約で、農家は各支所のメロン部会に加入する形になり、毎年、作柄を踏まえた出荷数量の検証が行われる。ハウスはJAの固定資産となりJAが償還。貸付契約も結ぶ。貸付期間は法定耐用年数の10年。ハウスは間口が約5.4メートルタイプの統一仕様で、農家の拡大意向により長さを変えられる。設置は農家が行う。

 JAは道などの補助事業の活用を模索するが、仮に補助なしの場合、負担総額は4億5000万円に上る見込み。こうした思い切った事業に着手するのは、原油高による資材高騰で栽培拡大に二の足を踏んできた農家への支援のため。農業資材製造・販売で業界最大手の渡辺パイプ(東京)によると、最近のパイプハウスの坪単価は5年前の4~6割高だ。

 さらに野菜産地としてブランド力を強めることが急務という。道内では昨年度始まった新制度で、麦などから作付け転換して固定払いをもらいながらの野菜の作付けが出てきて、相場が値崩れしている。全国的に知名度が高いとはいえ、「より消費地を見据える」(JA)ことで選ばれる産地を目指す。

日本農業新聞


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