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ハウス作りの手伝い

ハウス作りの手伝い

まずは、花などを置くベンチの作成
ベンチ組み立て


後は高さ調整をして終わり。

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話題のニュース
ミニで産地アピール「ひめきゅうり」周年出荷ブランド強化へ/栃木・JAしもつけ【関東】


 栃木県のJAしもつけは、独自ブランド「ひめきゅうり」を周年出荷し、個性ある産地づくりを進めている。長さ14、15センチのミニキュウリで、実の小さいうちに収穫するため、皮が柔らかいのが特徴だ。栽培農家は7戸と少ないが、市場の評価は高い。シンガポールや香港向けの輸出も手掛け、ブランド力の強化につなげている。

 農家はJAの栃木きゅうり部会に加入し、「ひめきゅうり」一本に絞って産地化してきた。品種は「サラ」。促成、雨よけ、夏秋、冬春の4つの作型で周年出荷できる態勢を整えている。年間の延べ作付面積は2ヘクタールで、販売額は約9600万円(2007年産実績)に上る。

 現在は2月下旬から6月中旬まで収穫する促成作型の出荷最盛期。15センチを超えると規格外品となるため、農家は午前、午後の2回の収穫に追われる。各戸で専用パック(1パック7本入り)に包装し、箱詰めしてJA集荷所に持ち込む。京浜市場を中心に出荷する。

 栃木市で30アールを栽培する部会長の早川久人さん(56)は「ここ3、4年で年間を通じて安定的に出荷できる態勢が整ってきた。産地規模が小さいため、通常サイズのキュウリでは個性化は難しい。ミニで産地をアピールしたい」と意気込む。

 「ひめきゅうり」は、県マーケティング協会の地域ブランド農産物の認証を受ける。05年産から県を代表する特産の一つとして輸出も始めた。08年産は30ケース(1ケース4キロ)の輸出を計画している。




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骨組みだけ4棟 5

骨組みだけ4棟 5

本体の完成
4棟 12

内張りの組立て
4棟 13

4棟 14

完成です。
4棟 15


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話題のニュース

遊休農地で大麦を栽培顔が見えるビール造り/茨城・那珂市の農業青年グループ

茨城県那珂市の農業青年でつくるB☆NAS(那珂市農業後継者クラブ=Boys of Naka Agriculture Successor)は耕作放棄地を利用し、二条大麦(ビール麦)栽培に乗り出した。戦後に国産ビールの主力原料だった「カネコゴールデン」で、市内の醸造会社の依頼を受けて作った。完成した商品は高級ビールとして今秋販売する見通しだ。

 B☆NASは2007年11月中旬、「カネコゴールデン」を1.6ヘクタールに播種(はしゅ)した。6月上旬にも収穫する。

 契約したのは同市の木内酒造合資会社。木内敏之取締役が往年の名品種を使ったビール造りを思い立った。耕作放棄地対策に知恵を絞る同組織の活動が目に留まり、07年9月に栽培を依頼した。

 今後、ラベルのデザインを決め、10月以降に販売する計画だ。同社のビールは330ミリリットル350円で販売しているが、新商品は450円程度にしたい考え。木内取締役は「地元産の原料のため、作り手の顔が分かるビールにしたい」と話し、原料をB☆NASが作ったことをPRする方針だ。

 池島浩一会長は「地元で愛される商品にしたい。組織活動のPRにもなればうれしい」と期待する。

 B☆NASは、那珂市の20~40代の農業青年16人で構成。3年前から耕作放棄地対策を始めた。07年は「常陸秋そば」を栽培し、収穫したソバをJAひたちなかが運営する直売所で販売した。那珂市役所や同JAの支店など市内14カ所にプランターに植えたベゴニア、サルビアを寄贈するなど、農業を基盤に地域の活性化をモットーにしている。





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骨組みだけ4棟 4

骨組みだけ4棟 4


4棟 9

4棟 10

4棟 11

下と上に直管を付けます

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話題のニュース

夕張メロン2玉250万円
これには、びっくりです

北海道を代表する夏の味覚・夕張メロンの初競りが13日、札幌市中央卸売市場で行われ、過去最高額の2玉250万円で落札された。
午前7時に始まった競りは、昨年の落札額の200万円からスタートし、一声で、道産食材の小売・卸売業「有限会社イビ」(札幌市)が競り落とした。

 同社は、このメロンを市場近くの「さっぽろ青果館」内の直営店で展示販売している。直営店の布川健雄店長(24)は、「夕張のために何かできないかとみんなで考えて、購入を決めた」と話していた。

 夕張メロンは、夕張市の財政破たんなどを背景に、昨年の初競りで、それまでの最高額の2倍以上に跳ね上がった。今年はさらに50万円も上回り、市場関係者からは「生産者は励みになるだろうが、あまりに高すぎるのではないか」と心配する声も出ている。
読売新聞

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骨組みだけ・4棟 3

骨組みだけ・4棟 3

4棟 6


4棟 7


4棟 8


アーチの組み立ては完了
次に
直管の取り付けです~

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思わずゴクリ卵かけご飯ぜひ専用しょうゆで/宮城・登米市の醸造業者

【みやぎ】「卵かけごはんで、しっかり朝ごはん」――。登米市の醸造業、海老喜(えびき)商店の8代目、海老名康和さん(43)がこんな看板を店先に掲げた。製造販売する卵かけ専用しょうゆが、通学する子どもたちに食生活の大切さをしっかりアピール。教育効果も、売り上げ効果も上々だ。 海老喜商店は、創業天保4年(1833年)の老舗。みそや清酒、アイスも作り販売する。

 海老名さんは中学生の子を持つ父親で、「朝ご飯を食べる習慣が健康の基本」が信念だ。卵かけご飯に使う専用しょうゆは2年前に販売を始めた。

 商品名だけの看板では味気ないと考え、卵ご飯にしょうゆをかけた写真とキャッチコピーを自ら作った。製作を看板店に頼み、新学期が始まる4月設置した。思わずのどをごくりとさせるおいしそうな卵ご飯。インターネットでも評判を呼び、看板との相乗効果で売り上げは5倍に伸びたという。

 専用しょうゆは本醸造しょうゆに、ほどよい甘さとカツオだしの風味が卵にぴったり。薄口なので卵にかけても黒っぽくならない。生卵や目玉焼き、卵焼き、納豆、とろろご飯にも合う。価格は1本(200ミリリットル)380円。

日本農業新聞

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お気に入りブログ

お気に入りブログ

私の最近のお気に入りブログをご紹介します。


フリョウ ノウミン (`Д´)

すごく面白い!!

2008の留意点を読んで下さい!!

トマト農家の本音が書かれています。

なんといっても トマトを作っているご本人さんがトマト嫌い(笑

一度読んで見てください~




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ブルーベリージャム、田舎まん 農産物加工品が人気

山方農産加工研究会 農家の「おふくろの味」

 常陸大宮市の農家女性でつくる山方農産加工研究会(後藤とめの会長)は、
地元の農産物を加工し、ブルーベリージャム、甘梅、もち、田舎まんじゅうなどのオリジナル商品を考案、直売している。

自前の直売所は持たず、特産品センターなどを活用して約二十年前から活動してきた。
長年培った「おふくろの味」はリピーターも多いといい、近年各地で人気を集める直売所の先駆的存在だ。

 研究会は農業改良普及センターの料理講習に参加した三十人で発足。最初は近くの公民館で採れ立ての無農薬野菜を販売したり、東京・原宿まで出向いて月一回直売して、地産地消や農産品の開発販売を行っていた。

 現在会員は五十~七十歳代の十五人。同市山方のJA茨城みどりの農産物加工施設を活用し、ジャム班、漬物班、もち班などに分かれ、オリジナル食品を考案している。購入客からは、「安くて安全安心。本物の味だ」と、上々の評判という。

 会員の家庭は稲作農家が多いため、家の仕事をやり繰りしながら交代で、同市山方の山方町特産品センター「水ぐるま」や諸沢の温泉施設「すこやかランド・三太の湯」にある販売コーナーや直売所、那珂市のホームセンターなどで販売している。市や県のイベントなどにも参加し、一年中休む暇がない。
 後藤会長は「食の安全が求められる時代。消費者も無農薬の野菜を自分で作るようになり、手作りの中でも良いものでなければ売れない」と話し、「菓子班や惣菜(そうざい)班を新たに編成した。若い人にも加わってもらい、新商品を開発したい」と夢を描いている。
茨城新聞





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骨組みだけ・4棟 2

骨組みだけ・4棟 2

4棟 3
4棟 4

こんな感じ~

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オープン2年目、行方「こいこい」 土日曜は売り上げ2倍
2008/04/29(火) 茨城新聞

朝採り野菜好評 端境期克服が課題
 県内有数の農業生産地をアピールしようと、「行方ブランド」推進の中核施設として行方市玉造甲に建設された市観光物産館「こいこい」が今月、オープン二年目に入った。初年度は約一億六千万円を売り上げ、無難なスタートを切った。今後は端境期の克服、観光情報の充実など、ステップアップを目指す。

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