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社員旅行 2

社員旅行 2 つづき


けいび渓
げいび渓
お昼を食べて
お昼

船に乗る
船

鯉や
鯉

絶壁や
絶壁

つづく

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話題のニュース

黒こだますいか知事にPR/茨城・桜川市とJA北つくば【関東】  
 【茨城・常陸】桜川市の中田裕市長、JA北つくばの加倉井豊邦理事長らが22日、橋本昌知事を訪れ「黒こだますいか」をプレゼントした。

 一行は生産者の保科一夫、大塚康史、飯島文昭さんを含めた17人。

 「黒こだますいか」は外は黒く、果肉は真っ赤。JA北つくば管内の桜川、筑西の両市で栽培する。生産者は32人で、栽培面積は8ヘクタール。夏場の果物として人気上昇中で、従来の販売期間を約4カ月延長することができ、収益の増加が見込める。今年から登録商標「魅惑のひとみ」として販売される。産地の活性化、担い手の確保が期待されている。

 知事は「甘くておいしい。高級料理店に売り込もう」と乗り気。今のところ店頭で1個1500円前後で販売されている。



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社員旅行

社員旅行

新車みたいです
新車

前の席の社員さん
右斜め前の社員さん
左斜め前の社員さん
右となり社員さん

バスの中は楽しい~

つづく


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話題のニュース

地域保全へ都市と交流年間通じ農体験/栃木・那須町「那須棚田くらぶ」【関東】

 栃木県那須町大深堀集落の農家8戸が都市住民に農業体験の場を提供する「那須棚田くらぶ」を立ち上げ、活動を始めた。東京都内で働く会社員有志グループ7家族・19人を受け入れている。5月中旬に田植え、6月下旬には除草の体験交流会を実施。26日には蛍鑑賞会を企画し、交流を深める。

 標高600メートルに位置する同集落は中山間地直接支払いを活用し、地域の保全活動に取り組んできた。昨年秋には「地域の宝探し」と題し、地域資源の点検活動を実施。カタクリの群生地と蛍の里の保全に集落を挙げて取り組むことを決めた。

 交流事業は、農業体験の受け入れ先を探していた有志グループからの打診を受け、保全活動に役立つと判断して始めた。「田んぼ交流プロジェクト」として体験田3アールを設け、県育成品種「なすひかり」を栽培。田植えから収穫まで年間5回の交流会を仕組む。

 有志グループは、棚田くらぶに年間25万円を支払う。料金には交流会での体験指導・昼食代と収穫した米計300キロが含まれている。

 繁殖牛40頭と水稲70アールを営む棚田くらぶ代表の大森美男さん(65)は「都会の人との交流は、消費者の生の声を直接聞けるいい機会だ。いろいろなイベントを通じ、集落の結束も強まってきた」と自信をみせる。


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天窓修理  2

天窓修理  2

結構更新してませんでした。


修理中
天窓修理 4

完成~
天窓修理 3

それにしても、最近暑いな~

天窓修理 5

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栃木米「なすひかり」チャーハンが1番/普及推進協が調査【関東】

栃木県が育成した水稲新品種「なすひかり」はチャーハンが一番おいしかった――とする調査結果が、なすひかり普及推進協議会のアンケートで分かった。今後のPR活動などに役立てる考えだ。

 協議会が3月に開いた「なすひかり」生産・需要拡大推進会議の出席者を対象に調べた。

 調査では、梅干し入り弁当、梅干し無し弁当、チャーハン、ちらしずしの3メニュー4品を食べ比べた。

 弁当では、7対3の割合で「梅干し無し」の方がおいしいと答えた。

 チャーハンでは68.2%が「とてもおいしい」「おいしい」と答えた。年代を問わず好評だった。

 ちらしずしでは、「とてもおいしい」「おいしい」が60.9%を占めた。特に40代の69.5%が高かった。

 チャーハンと、ちらしずしを比べると、全年代を通してチャーハンに軍配が上がった。

 チャーハンは「パラパラしていておいしい」「粒がはっきりしていてべたつきがない」などとし、ちらしずしでは「味がなじんで、冷めてもおいしかった」「さっぱり感がよかった」と評価している。



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天窓修理

天窓修理  1

今回は天窓の修理です

天窓修理 1

骨組がさびたり折れている為

シートをはがして
天窓修理 2

ビニペットを取り付けの最中です

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カボチャ新品種「あじっ粉」栽培軌道に収量多く病気に強い/茨城・古河市の茂田さん【関東】 

 茨城県古河市の農家・茂田光一さん(58)は、関東地方では珍しいカボチャの新品種「あじっ粉(仮称)」の栽培を軌道に乗せた。これまで栽培していた「みやこ」より収量が多く病気に強いことから、面積を広げた。

 この品種を育成したのは宮城県美里町の(株)渡辺採種場。同社によると主に北海道で作られているが、関東では茂田さんだけだという。

 1果の直径は18センチ、重さは2キロ。果皮は濃い緑色で、ほくほくした食感が特徴だ。茂田さんのところでは今月中旬から収穫が始まり、毎週500キロを地元市場へ出荷している。7月上旬まで続く。

 茂田さんが導入したのは2005年。同社の勧めもあり、苗10株で始めた。

 昨年からは35アールでの栽培。「みやこ」はうどんこ病に弱く、1作で6回消毒しなければならなかった。まったく収穫できない年もあった。この品種は消毒1回で済み、労力と生産コストが削減できる。収量は10アール当たり2トン。「みやこ」に比べ、約300キロ多い。

 茂田さんは「サツマイモのような食感で、消費者の評判も上々。興味のある人には栽培してほしい品種だ」と話している。



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