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暑いので寒い時の仕事

暑いので寒い時の仕事


この時は今年の1月か2月です?
これは倉庫です
倉庫1

日中は凍りは解けて長靴にひどい泥がくっ付きます
倉庫2


[フォーカスONE]栃木・JAうつのみや アスパラガス/夏芽の出荷が本格化【関東】

 栃木県JAうつのみや管内でJAグリーンアスパラガス専門部のオリジナルブランド「アスパラリン」(グリーンアスパラガス)の夏芽出荷が本格化した。

 「アスパラリン」は、他産地との差別化・ブランド力強化のために公募で決定した愛称。産地ブランドを支える専門部の生産者は全員がエコファーマーを取得している。

 宇都宮市河内地区で栽培して10年になる相良律子さん(56)は「今年は天候不順だったが、食味は申し分ない」と自信をみせる。

 専門部員は65人。16.5ヘクタールで栽培する。主力品種は「ウェルカム」。販売数量170トン、販売金額1億7850万円を見込む。6月中旬から始まった夏芽は10月まで、地元市場や東京方面に出す。

(栃木・うつのみや=大音博史特別通信員)




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改修工事 2

改修工事

シート張り


シート張り 1

完成後写真は取り忘れました~~

いけるぞミニトウガン 夏の新たな収入源に/千葉・JAかとり山田地区研究会【関東】

 千葉県のJAかとり山田地区ニガウリ・トウガン研究会は、ミニトウガンの産地化に取り組む。ネギやニラの栽培が盛んな地区だが、夏場には出荷量が減る。新たな収入源を確保しようと2007年から導入した。県内での栽培は珍しく、今後の作付け増に期待がかかる。

 今年は11人が約50アールに作付けた。出荷は7月中旬から9月いっぱいまで。8月上旬にピークを迎え、1日300ケース(1ケース10キロ)ほどになる。高梨浩会長は「夏場に収入を確保できる品目として、期待は大きい」と意気込む。

 ミニトウガンは1個が1.5~2キロ。消費者に売り込むには、食べ方の提案が必要と考えている。JAは「ゼリーなど夏場のデザートとして使えないか」などと、消費者にPRできる新たなメニューを考案中だ。JAは「今年は新たに生協との取引も始めた。販路の確保などしっかり取り組みたい」と話す。

 ニガウリを栽培しようと04年に研究会ができたものの、ニガウリは連作障害の恐れがあった。障害を避けるために種苗メーカーに勧められ、ミニトウガンの栽培を始めた。




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