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間口3間奥行き40m?2

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イチゴ つる付きで差別化 新鮮さを演出/茨城・筑西市の関口さん【関東】
掲載日:10-01-12
 【茨城・北つくば】JA北つくば管内でイチゴの収穫が最盛期を迎えている。筑西市押尾の関口修一さん(55)方では、ビニールハウス9棟・約30アールで「アスカルビー」を栽培。連日、日の出前の薄暗い時間から、赤く色付いた実の摘み取りに追われている。

 「アスカルビー」は2000年に品種登録された比較的新しい品種。ルビーのような色と光沢から名付けられた。甘味と酸味のバランスが良く、果実が大きいのが特徴だ。「果汁が多く、香りが高いのも魅力」と関口さんは言う。

 東京都内のデパートと契約し、一部3センチほどつるを残した状態で収穫。新鮮さを演出した販売で差別化している。

 関口さんは「例年に比べやや小粒だが、味は申し分ない。消費者に取れたてのイチゴを味わってほしい」と話す。収穫作業は4月いっぱい続く。

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