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トンネル作り

トンネル作り

これは、暖房のダクトを通す為のトンネル
トンネル

イチゴ「とちおとめ」出荷スタート 売上高5億4000万円めざす/茨城・JA北つくば【関東】

 【茨城・北つくば】JA北つくばで10月30日、イチゴ「とちおとめ」の出荷が始まった。育苗期の曇天続きの天候の影響をやや受けたものの、その後は順調に推移。昨年より3日遅い初出荷となった。JAいちご部会の松本一雄部会長は「景気の低迷で販売環境は厳しいが、良品出荷に努め、昨年実績を上回りたい」と意気込む。

 部会員は現在、58人。栽培面積は約14ヘクタール。全員がエコファーマーで、環境に優しい農業に取り組んでいる。

 出荷は来年5月末まで続き、約45万ケース(300グラム4パック入り)を見込む。ピークは1月から2月にかけて。売上高5億4000万円を目指す。



暑いので寒い時の仕事

完成

倉庫3
中は結構明るいです
倉庫4

「トマトっ娘」初出荷 前年比1割増めざす/JA茨城みなみ【関東】
 【茨城みなみ】JA茨城みなみは2日、特産の「まっ赤なトマトっ娘(こ)」を初出荷した。施設園芸部会が作るハウス栽培・冬春トマトで、出荷は来年6月下旬まで続く。前シーズンは市場の1キロ平均価格が1割強アップし、生産者は今シーズンの高品質出荷に向け意欲を燃やしている。

 つくばみらい市筒戸の吉田茂和さん(28)は、4キロ詰め8ケースを出荷。東京シティ青果で3日、1ケース(4キロA級)が1200円で取引された。吉田さんは「さわやかなトマトの香りが十分で、食味も良い」と自信を見せる。

 部会の今シーズンの出荷目標は730トン、4キロ詰めで約18万2000ケース。昨年の約1割増しで、販売額は2億2000万円を目指す。

 篠塚秀部会長は「冬場は熟度に注意して出荷していく。店頭で購買意欲をそそるような真っ赤な色にこだわり、良品出荷を徹底していきたい」と話している。

 11月中旬からは選果機による本格的な作業が始まる予定だ。



暑いので寒い時の仕事

暑いので寒い時の仕事


この時は今年の1月か2月です?
これは倉庫です
倉庫1

日中は凍りは解けて長靴にひどい泥がくっ付きます
倉庫2


[フォーカスONE]栃木・JAうつのみや アスパラガス/夏芽の出荷が本格化【関東】

 栃木県JAうつのみや管内でJAグリーンアスパラガス専門部のオリジナルブランド「アスパラリン」(グリーンアスパラガス)の夏芽出荷が本格化した。

 「アスパラリン」は、他産地との差別化・ブランド力強化のために公募で決定した愛称。産地ブランドを支える専門部の生産者は全員がエコファーマーを取得している。

 宇都宮市河内地区で栽培して10年になる相良律子さん(56)は「今年は天候不順だったが、食味は申し分ない」と自信をみせる。

 専門部員は65人。16.5ヘクタールで栽培する。主力品種は「ウェルカム」。販売数量170トン、販売金額1億7850万円を見込む。6月中旬から始まった夏芽は10月まで、地元市場や東京方面に出す。

(栃木・うつのみや=大音博史特別通信員)




テーマ : 農業 - ジャンル : 就職・お仕事

改修工事 2

改修工事

シート張り


シート張り 1

完成後写真は取り忘れました~~

いけるぞミニトウガン 夏の新たな収入源に/千葉・JAかとり山田地区研究会【関東】

 千葉県のJAかとり山田地区ニガウリ・トウガン研究会は、ミニトウガンの産地化に取り組む。ネギやニラの栽培が盛んな地区だが、夏場には出荷量が減る。新たな収入源を確保しようと2007年から導入した。県内での栽培は珍しく、今後の作付け増に期待がかかる。

 今年は11人が約50アールに作付けた。出荷は7月中旬から9月いっぱいまで。8月上旬にピークを迎え、1日300ケース(1ケース10キロ)ほどになる。高梨浩会長は「夏場に収入を確保できる品目として、期待は大きい」と意気込む。

 ミニトウガンは1個が1.5~2キロ。消費者に売り込むには、食べ方の提案が必要と考えている。JAは「ゼリーなど夏場のデザートとして使えないか」などと、消費者にPRできる新たなメニューを考案中だ。JAは「今年は新たに生協との取引も始めた。販路の確保などしっかり取り組みたい」と話す。

 ニガウリを栽培しようと04年に研究会ができたものの、ニガウリは連作障害の恐れがあった。障害を避けるために種苗メーカーに勧められ、ミニトウガンの栽培を始めた。




テーマ : 農業 - ジャンル : 就職・お仕事

改修工事

改修工事


最初に組みあがっていたハウスは
100cmピッチだったので
50ピッチにして
樋を取り付けます。

最初はアーチパイプの差込
改修工事


40種の野菜 鮮度は抜群 スーパー内の直販好評/JA茨城みどり山方支店【関東】掲載日:09-06-19


 茨城県のJA茨城みどり山方支店が食品スーパー内に設けた野菜の直接販売コーナーが好評だ。野菜の包装には生産者の名前が書かれ、安全・安心を求める客から支持を集めている。鮮度も良く、店の看板コーナーになっている。

 店頭には、多い日で40種類の野菜が店頭に並ぶ。生産者の名前を見て野菜を買う客も多いという。

 直販コーナーは、常陸大宮市にある食品スーパーのエコス山方店と日立市のエコス金沢店にある。2005年7月に山方店で始めた。

 出荷する生産者は30人。店は年中無休で営業するので、ほぼ毎日出荷を続けるという鹿島稔さん(69)は「客のおいしかったという声を聞くと、さらに食味を良くしようと頑張れる」と話す。

 夫妻で出荷する木村久さん(72)、千代子さん(67)は「ハウスを使って栽培しているので、果物の出荷にも挑戦したい」と意気込む。

 市場にあまり流通しない山菜などが並ぶのも人気の秘訣(ひけつ)だ。JAの担当者は「干しシイタケや切り干し大根などの加工品に取り組む生産者も出てきた。生産者の意欲は高い」と語る。

テーマ : 農業 - ジャンル : 就職・お仕事

風で押されたハウス

風で押されたハウス修理


押されたハウス1

かなり押されました
押されたハウス3

押されたハウス2

押されたハウス4

完成写真をとりわすれました。
結構まっすぐなりましたよ

小美玉市 不発弾 

小美玉市 不発弾

結構家から近いです
不発弾
近所の人に話を聞いた所

発見者は、不発弾を持って畑の邪魔にならない所まで運んだそうです
凄い気合ですね!

左側の畑から、砕石の駐車場まで運んだそうです。






不発弾:小美玉の畑で発見 現場で爆破へ /茨城
4月21日14時1分配信 毎日新聞


 小美玉市百里の畑で不発弾=写真、同市提供=が発見され、同市は20日、除去に向け現地対策本部を県・警察と合同で設置することを決めた。現場で爆破処理する方向で検討しており、説明会を開いて周辺地元の理解を求める見通し。
 米国製のロケット弾とみられ、直径12・7センチ、長さ48・5センチ。農作業中の近くの男性が見つけ、19日午後、110番した。陸上自衛隊東部方面隊の調べで危険な状態であることが分かり、周辺に土のうを積んで固定した。【橋口正】

4月21日朝刊

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